思った結果と違うとき

骨格診断を受けた時に自分が思ったのと違う結果が出ることはよくあります。

似合うものと好きなものが違うこともよくあります。

そっちの方が多いくらいです。

 

好きなものがものすごくはっきりしていてそれを譲れない方は骨格診断を受ける必要はありません。

 

ただ傍から見てお洒落な人って自分を客観的に見ていて、似合うものをよく知っています。

独自の似合う/似合わないもそうですが、バランスの取り方やこうすれば苦手も取り入れられる、というのを経験で学んで知っています。

無数のトライ&エラーを繰り返し、お金も時間もたっぷりかけて身に着けたものです。

 

でも美人だったり、スタイルがよかったり(羨ましい!)、また若かったりするとある程度なんでも似合うのであまり悩まないで過ごしてきて、ある時ハッと気がつくのです。

なんだか何を着てもしっくりこない、何を着ていいか分からない。

 

少し前まで着ていた服がなんだかおかしくなった。と感じたら先入観のない第3者に見てもらうのが解決への近道です。

 

好きなものと似合うものが違っても、その間をとっていけばいいのです♡

結果を受け入れてどう使っていくかが大切です。

 

骨格診断はファッションのプロがお金も時間もたーっぷりかけて答えを出したものを短時間で知れちゃう、分かりやすくてとっても素晴らしい理論です。

知っていて損はないと思います。

 

先日お越しいただいたB様にご感想をいただきました。

実はB様は以前に受けた結果と違う結果が出たケースです。

 

掲載許可をいただいたのでご紹介します。

ありがとうございます!!

こちらからどうぞ